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【Circular Economy Plus School Vol.6】サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方~循環を支えるインクルーシブな雇用とパラレルキャリア~(2/10・2/13)

Description

※このPeatixページは、Circular Economy Plus School 第6回プログラムのページです。
プログラム全体の概要はこちらのページをご覧ください。


第6回:サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方(パラレルキャリア)


第6回では、サーキュラーエコノミーplusが掲げる重点領域の一つ「パラレルキャリア」に焦点を当てます。パラレルキャリアという新しい働き方を推進・実践されている方をゲストにお呼びし、サーキュラーエコノミーを実現するうえで必要不可欠な「パートナーシップ(協働)」と、協働を生み出す媒介役として活躍するパラレルキャリア人材(複業人材)、地域の循環を支える担い手づくり、循環経済へのインクルーシブな移行など、サーキュラーエコノミーと地域における働き方との関係を多角的に模索していきます。

座学プログラム

■ 日時:2月10日(水)18:00~20:30 

■ 場所:オンライン(Zoom)

■ 流れ:
イントロダクション「サーキュラーエコノミーと働き方」(15分)加藤氏

第1部:ゲストトーク(20分×3)
・「主役は地域の女性。緑園のサーキュラーエコノミー」野村氏
・「サーキュラーエコノミーを加速させるパラレルキャリア人材」加藤氏
・「生きづらさを抱える当事者が、いきいきと学び働けるまちづくり」鈴木氏

第2部:パネルディスカッション(60分)
テーマ:「サーキュラーエコノミー時代の働き方」

第3部:ネットワーキング(15分)


■ ゲスト講師:

野村美由紀(株式会社Woo-By.Style代表 / 緑園リビングラボ代表)

株式会社Woo-By.Style代表取締役。石井法務グループ理事。一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス理事。緑園リビングラボ代表。家庭でも社会でも役割の多い女性に、情報・場と機会・コミュニティの提供を通じて現実的な働き方やキャリアアップなどのディーセントワーク実現に向けた支援を行っている。コロナ禍では循環型のマスクプロジェクト「YOKOHAMAガーゼマスクships」を展開。多数のメディアに取り上げられる。


加藤遼(株式会社パソナJOB HUB ソーシャルイノベーション部長)

株式会社パソナにてリーマンショック後の若者雇用支援、東日本大震災後の東北復興支援、NPOのマーケティング支援などに携わる。現在は全国の地域や海外を旅するようにはたらきながら、タレントシェアリング、サーキュラーエコノミー、サステナブルツーリズムをテーマとする事業開発に従事。一般社団法人サステナブルビジネスハブ理事、内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、NPOサポートセンター理事、多摩大学大学院特別招聘フェロー。IDEAS FOR GOOD Business Design Lab 所長。


鈴木仁(都筑リビングラボ代表 / ことぶき協働スペース)

ものづくりやデジタルテクノロジーを通じたエンパワメントと再チャレンジできる仕組みづくりをビジョンに掲げ、凹凸ある当事者として例え得意不得意があってもイキイキと学び・働けるために必要なアイデアを、都筑リビングラボに参画する地域の大学・企業・NPOなどや、ことぶき協働スペースと協働するみなさんと共に模索し、「自分ごと」としてパラレルキャリアを実践しています。


モデレーター:関口昌幸氏(横浜市政策局共創推進課担当係長)

2012年から横浜市政策局政策支援センターにて「市民参加型の課題解決の実現」「地域経済の活性化」のためにオープンデータ活用による地域課題解決イノベーションの仕組みづくりに従事。現在は同市政策局共創推進室にて、産官学民の共創による地域課題解決拠点、リビングラボを市内各地で展開。2019年、循環型まちづくりによる公民連携イノベーションモデルとして「サーキュラーエコノミーplus」ビジョンを策定。


モデレーター:加藤佑(Circular Yokohama / IDEAS FOR GOOD編集長/ハーチ株式会社代表)

1985年生まれ。東京大学卒業後、リクルートエージェントを経て、サステナビリティ専門メディアの立上に従事。2015年12月に Harch Inc. を創業。翌年12月、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」を創刊。現在はサーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市で「Circular Yokohama」など複数の事業を展開。英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格保持者。

セッションのみどころ

第6回は、サーキュラーエコノミーが私たちの「働き方」に与える影響について考えていきます。サーキュラーエコノミーは経済システムそのものの変化です。経済の仕組みが変われば企業のありかたも変わり、企業のありかたが変われば組織のありかたも変わります。そして組織のあり方が変われば、私たち一人ひとりの働き方も変わります。

また、地域の中で循環を実現させるためには、消費者として暮らすだけではなく、財やサービスの生産者として暮らす人を増やしていく必要があります。この大きな変化をもたらすためには、高齢者や障がい者、子育て中の人など誰もが地域の中でいきいきと仕事ができるように新しい働き方の選択肢やインフラを整えていく必要もあります。

サーキュラーエコノミーへの移行を働き方の視点で捉えると、そこには様々な課題やチャンスが見えてくるのです。そこで、第6回はキャリアや雇用をテーマに活動されている方をゲストにお呼びして、両者の関係を深く掘り下げていきます。

一人目のゲストは、緑園リビングラボの代表を務め、女性のキャリア支援やディーセントワークの推進を行っている株式会社Woo-By.Style代表の野村美由紀さんです。野村さんからは、地域の中で女性が活躍するという視点から見た緑園都市のまちの課題や、緑園リビングラボがコロナ渦に始めた循環型のプロジェクトについてお話いただきます。

二人目のゲストは、株式会社パソナの加藤遼さんです。全国の地域や海外を旅するように働きながら、パラレルキャリア・複業など新しい働き方の推進に取り組んでいる加藤さんからは、サーキュラーエコノミーが個人の働き方をどのように変えていくのか、全国で起こりつつある事例も交えつつ、お話いただきます。

そして三人目のゲストは、都筑リビングラボの代表を務める鈴木仁さんです。ものづくりやデジタルテクノロジー通じて凸凹がある当事者でも生き生きと学び、働ける環境づくりに取り組んでいる鈴木さんからは、多様な人々が共にお互いの個性を活かしながら共創することで、包摂的なサーキュラーエコノミーを実現していくためのエッセンスを学びます。

サーキュラーエコノミーという大きな変化が、私たち一人一人の働き方やキャリアにどのような影響を及ぼすのか、またサーキュラーエコノミーを実現するために、私たちは働き方をどのように変えていけばよいのか、少しでもこのテーマに興味がある方は、ぜひお気軽にご参加ください。

こんな人におすすめ
・サーキュラーエコノミーと組織・働き方の関係に興味がある方
・パラレルキャリア・複業など新しい働き方に興味がある方
・リモートワークとサーキュラーエコノミーの関係に興味がある方
・インクルーシブな雇用のありかたに興味がある方
・地域の中で働くことに興味がある方
・雇用の視点から見た地域の課題について知りたい方


※サーキュラーエコノミーPlusとは?
サーキュラーエコノミーPlusは、横浜独自のサーキュラーエコノミービジョンです。「Plus」は「人」を意味しており、サーキュラーエコノミーを資源循環や経済成長の視点だけではなく、まちで暮らす人々のウェルビーイングを実現するための手段として捉え、下記の4つを重点領域に定めています。

食や再生可能エネルギーの地産地消、空き家や遊休農地といった地域の遊休資産を活用した循環型のまちづくり、地域全体のウェルビーイングを実現するためのヘルスプロモーション、地域の中に循環経済の担い手を増やすためのパラレルキャリア推進など、多角的な視点からサーキュラーエコノミーを捉え、多様な主体が活動に取り組んでいます。

1)ローカル・フォー・ローカル~地域のものは地域に還す~
地域における資源循環と電力・食の地産地消による気候危機への挑戦
2)サステナブルデベロップメント~持続可能なまち繕い~
空き家や遊休農地など活かされていない空間の有効活用による持続可能な「まち」の実現
3)ヘルスプロモーション~人生100年の時代の健康戦略~
介護、ヘルスケア、スポーツ、生活サービス産業の総合的なプロモーションによる生涯活躍社会の展開
4)パラレルキャリア~会社や学校にとらわれないもう一つの学び方・働き方~
乳幼児から高齢者まで、個人に寄り添うフレキシブルな働き方・学びの場の創出による「ひと」のエンパワーメント


フィールドワーク
第6回目は、横浜市泉区を拠点とする緑園リビングラボを訪問し、地域において多様かつ包摂的な働き方やパラレルキャリアを加速させていくうえでどのような課題があるのかを学び、具体的な解決策について皆さんと一緒に考えるフューチャーセッションを開催します。

■ コーディネーター

野村美由紀(株式会社Woo-By.Style代表 / 緑園リビングラボ代表)

株式会社Woo-By.Style代表取締役。石井法務グループ理事。一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス理事。緑園リビングラボ代表。家庭でも社会でも役割の多い女性に、情報・場と機会・コミュニティの提供を通じて現実的な働き方やキャリアアップなどのディーセントワーク実現に向けた支援を行っている。コロナ禍では循環型のマスクプロジェクト「YOKOHAMAガーゼマスクships」を展開。多数のメディアに取り上げられる。


■ 日時:2月13日(土)13:00~16:00

■ 場所:緑園都市

定員となりましたので申込を締め切らせていただきます。
詳細は参加者のみなさまへPeatixのメッセージにてお知らせします。

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◆Circular Economy Plus School とは?

Circular Economy Plus School(サーキュラーエコノミープラススクール)は、地域で暮らす「ひと」に焦点を当てた横浜独自の循環型まちづくりビジョン「サーキュラーエコノミーplus(※)」の実現に向けた、地域発のサーキュラーエコノミー(循環経済)学習プログラムです。環境にも人にも優しく、持続可能な循環型のまちづくりに関わりたい人々が産官学民の立場を超えて集い、学び、つながることで、地域の課題を解決し、横浜の未来をつくりだしていきます。

◆Circular Economy Plus School の特徴

1. 座学(オンライン)と体験(フィールドワーク)を組み合わせたハイブリッド型学習
同プログラムは全12回のオンライン座学セッションと、全10回のフィールドワークにより構成されています。座学セッションではサーキュラーエコノミーに関する体系的な知識や具体的な実践事例を学び、フィールドワークでは、実際には横浜のまちに繰り出し、循環型まちづくりの現場訪問やワークショップを実施します。

2. 講師は横浜市内外で活躍するサーキュラーエコノミーの専門家と実践者
グローバルなサーキュラーエコノミーのトレンドに精通している海外在住のサーキュラーエコノミー専門家から、横浜市内で循環型農業やまちづくりに取り組んでいる実践家、循環型ビジネスに関わる企業経営者、NPO代表、大学教授、横浜市の行政職員など、まちに関わる30名以上の様々なプレイヤーが講師として登壇します。

3. 産官学民が一体となった学びのプラットフォーム
同プログラム最大の特徴は、産官学民のセクターを超えて多様な主体が一体となり、共に教え、共に学び合うプログラムとなっている点です。行政・企業・NPO・学術・消費者など様々な視点からサーキュラーエコノミーのありかたを模索していくことで、サーキュラーエコノミーへの移行に欠かせない多様なステークホルダーの協働機会と、システミックな視点を提供します。

◆Circular Economy Plus School のプログラム概要

開催期間:1月6日〜3月27日(3か月)
開催日時:
座学セッション(全12回):原則毎週水曜日 18:00~20:30(一部例外あり)
フィールドワーク(全10回):毎週土曜日 10:00~または13:00~
開催場所:
座学セッション:オンライン
フィールドワーク:横浜市内各地(一部は横浜市外で実施)

参加定員:
座学セッション:オンライン50名
フィールドワーク:5~20名程度(回によって異なる)

参加費用:
座学セッション:各回1,500円(全12回一括購入:15,000円)
フィールドワーク:各回1,500円
※学生は500円割引(割引コード "student"と入力してください)

主催:LOCAL GOOD YOKOHAMA 2.0 実行委員会(Circular Yokohama(ハーチ株式会社)、一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス、LOCAL GOOD YOKOHAMA(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ)

◆プログラム構成(全12回)

第1回「横浜のサーキュラーエコノミー」( 1/6・水)
フィールドワーク:なし(オンライン懇親会を座学セッション後に実施)

第2回「食のサーキュラーエコノミー」(1/13・水)
フィールドワーク:SDGs横浜金澤リビングラボ視察@(1/16・土)

第3回「再エネとサーキュラーエコノミー」(1/21・木)
フィールドワーク:空き家リノベーション体験@神奈川県箱根町(1/23・土)

第4回「サーキュラーエコノミーとまちづくり」(1/27・水)
フィールドワーク:森ノオト視察(1/30・土)

第5回「ウェルビーイングとサーキュラーエコノミー」(2/3・水)
フィールドワーク:横浜市中区寿町(2/6・土)

第6回「サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方」(2/10・水)
フィールドワーク:緑園リビングラボ視察(2/13・土)

第7回「プラスチックのサーキュラーエコノミー」(2/18・木)
フィールドワーク:ごみ拾い活動(2/20・土)

第8回「ファッションのサーキュラーエコノミー」(2/22・月)
フィールドワーク:プラスチック活用ワークショップ(2/27・土)

第9回「サーキュラーエコノミーとスタートアップ」(3/3・水)
フィールドワーク:サーキュラービジネスアイデアソン@haishop(3/6・土)

第10回「サーキュラーエコノミーとDX」(3/10・水)
フィールドワーク:サーキュラーエコノミー×DXワークショップ(3/13・土)

第11回「ドーナッツ経済学で考えるサーキュラーエコノミーplusの価値」(3/17・水)
フィールドワーク:ドーナッツ経済学ワークショップ 3/20(土)

第12回「公民連携による横浜発のサーキュラーイノベーション」(3/24・水)
フィールドワーク:なし(オンライン懇親会を座学セッション後に実施)

※セッション及びフィールドワークの内容は変更になる可能性があります。
※第7回のフィールドワーク「ごみ拾い活動」への参加は無料となります。
※座学セッションは原則毎週水曜日18:00~となりますが、第3回(1/22)・第7回(2/18)は木曜日、第8回(2/22)は月曜日となっております。ご注意ください。

◆各回の概要
※各回の詳細についてはCircular Economy Plus School 公式ページ をご確認ください。

■ Circular Economy Plus School おすすめの参考書籍
サーキュラーエコノミに―ついて詳しく学びたい方は、ぜひ下記書籍も参考にしてください。

『サーキュラー・エコノミー・ハンドブック 競争優位を実現する』(海老原城一著・日本経済新聞出版 )※第10回に登壇予定
『サーキュラー・エコノミー: 企業がやるべきSDGs実践の書』(中石和良著・ポプラ社)
『ドーナツ経済学が世界を救う 人類と地球のためのパラダイムシフト』(ケイト・ラワース著・河出書房新社)

◆受講にあたってのよくあるご質問
Q:横浜市内在住でなくても受講可能ですか?
はい。横浜市外の方でももちろん申込可能です。座学セッションはオンライン受講のため全国・海外どこからでも視聴可能です。サーキュラーエコノミーについて学びたい方、日本で具体的にどのような取り組みが行われているのかを知りたい方、お住まいの自治体での循環型まちづくりの参考にしたい方など、どなたでもぜひお気軽にご参加ください。

Q:特定の回にだけ参加することは可能ですか?
はい。ご自身の興味があるテーマにだけ参加いただくことも可能です。また、座学セッションにだけ、フィールドワークにだけ参加することも可能です。座学セッションについては、参加日時の都合が悪い場合でも後から録画視聴をすることも可能です。

Q:欠席した場合や復習のために後から録画アーカイブを視聴することは可能ですか?
はい。座学セッションに限り、参加チケットをご購入いただいた方は後から録画アーカイブを視聴いただくことが可能です。万が一スケジュールが合わない場合でもご安心ください。

◆注意事項
お申込みの皆さまへ入室用URLを前日と開始1時間前までにPeatixのメッセージへお送りいたします。
利用方法:Zoomのご利用が初めての方は開始前にあらかじめアプリをダウンロードしてご利用ください。
お申込みのキャンセル・ご返金はお受けしかねますので、あらかじめご了承ください。
領収書についてはpeatix内のこちらをご参照ください。

◆運営主体
Circular Economy Plus Schoolは、Circular Yokohama(ハーチ株式会社)、一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボによって構成されるLOCAL GOOD YOKOHAMA 2.0 実行委員会によって企画・運営されています。

NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
まちづくりと情報コミュニケーション技術(ICT)の利活用を推進するNPOとして2003年に設立。2004年にWebメディア「ヨコハマ経済新聞」を立ち上げ、1万数千本の記事を作成。2014年にクラウドファンディング&スキルマッチング機能を備えるWEBプラットフォーム「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を立ち上げ、公益的活動に人・物・金・情報の結びつけを行っている。2020年5月1日に横浜市とYOKOHAMAリビングラボサポートオフィスと「新型コロナウイルスへのオープンイノベーションによる課題解決に関する連携協定」を締結し、「#おたがいハマ」WEBサイトを通じた情報発信や、公益的な活動の支援に取り組んでいる。
・団体URL:https://yokohamalab.jp/
・LOCAL GOOD YOKOHAMA URL:http://yokohama.localgood.jp/
・おたがいハマ URL:https://otagaihama.localgood.yokohama/

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス
横浜市内各地にあるリビングラボの活動支援・連携支援を目的として2018年5月に発足。環境や経済だけではなく「ひと」の視点を重視した横浜発のサーキュラーエコノミービジョン「サーキュラーエコノミーPlus」を掲げ、「ローカル・フォー・ローカル」「サステナブルデベロップメント」「ヘルスプロモーション」「パラレルキャリア」という4つの活動領域を中心に、公民連携によるオープンイノベーションを推進。
・団体URL:https://livinglabsupportoffice.yokohama/

ハーチ株式会社(Circular Yokohama)
“Content Marketing for Good(社会をもっとよくするコンテンツマーケティング)”をコンセプトに、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」、日本のサステナビリティを世界に発信する「Zenbird」、サーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」など、サステナビリティ領域で複数のWebメディアを運営。2020年3月、代表・加藤の地元でもある横浜市にて、サーキュラーエコノミー推進プラットフォーム「Circular Yokohama」を開始。
・団体URL:https://harch.jp/
・Circular Yokohama URL:https://circular.yokohama/

Updates
  • タイトル は 【Circular Economy Plus School Vol.6】サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方~循環を支えるインクルーシブな雇用とパラレルキャリア~(2/10・2/13) に変更されました。 Orig#916276 2021-02-11 22:28:53
Feb 10 - Feb 13, 2021
[ Wed ] - [ Sat ]
6:00 PM - 5:00 PM JST
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Venue
Online event
Tickets
【座学セッション】第6回:サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方 2/10(水) SOLD OUT ¥1,500
【フィールドワーク】第6回:サーキュラーエコノミー時代の新しい働き方 2/13(土) SOLD OUT ¥1,500
Organizer
Circular Economy Plus School(サーキュラーエコノミープラススクール)
213 Followers

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